神戸稽古会(冠光寺流神戸道場)の紹介
神戸稽古会とは
冠光寺流門人の自主稽古の場として2010年1月に設立された稽古会です。
設立の詳しい経緯は炭粉良三著『合気真伝』(海鳴社)に書かれています。
2011年1月から正式に「冠光寺流神戸道場」となりました。
(「神戸稽古会」と「冠光寺流神戸道場」はイコールです)
当会の活動
神戸市内の体育館または公民館で月4回の稽古を行っています。
2026年4月以降は保江邦夫先生の直接指導を受けることはできなくなりましたが,
当会独自の技法体系により,一貫性のある稽古を継続しています。
入会資格
冠光寺流門人であること。
詳細は入会について参照。
会費について
会費は現在設けておりません。(2026年4月から)
問い合わせ先
神戸稽古会代表の浜口までメールでご連絡くださいcdtdxdydz@gmail.com
見落とすといけませんのでメールタイトルは「神戸稽古会問い合わせ」としてください。
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